読書家には必須のアイテム「しおり」ですが、本を買ったときについてくるものを使ったり、そのへんにある紙を挟んでおく人もいるのではないでしょうか?今回は、ただ読み進めたページを記録しておくだけではない、機能性とデザイン性に富んだ11のしおりをご紹介します。
1.ゴキブリしおり

本を開いた瞬間に叫びだしそうになりますね。
2.ヘルプペーパークリップ

小人が本に挟まれて助けを求めているように見えるペーパークリップ。
3.指差しポインティング

ページのどこまで読んだのかを指の位置で知らせてくれます。縦書きの日本の本では、使いにくいかもしれません。
4.葉っぱしおり

なんだか貧乏くさくも見える可愛い葉っぱデザインのしおり。
5.発光ハイテクしおり

有機発光ダイオードが埋め込まれたしおりで、発光させることで暗闇でも文字を読むことができます。
7.ライトしおり

本を開いてかぶせることでしおりとして機能するだけでなく、ライトとしても役立ちます。
8.デッドマークしおり

本に押しつぶされて死んだ人をデザインしたブラックなしおり。
9.膨らむしおり

ページから出ている部分を押すことで膨らみ、ページが開きやすくなるしおり。
10.表紙のデザインとセットのしおり

本のジャケットに合わせたデザインのしおり。






